バーチャルレストランとは?

バーチャルレストラン(ゴーストキッチン、ゴーストレストランと呼ばれる場合もあります)とは、
店内飲食機能を持たず、デリバリーやテイクアウトに特化した飲食業態です。
WEBサイト・電話・スマホアプリなどで顧客が注文し「Uber Eats」や「出前館」といったデリバリー代行業者などを利用して、注文した顧客のところに料理を届ける業態を指します。

導入事例

導入事例①

大阪市内店舗
営業時間:11時~22時
(実稼働10時間/日)
定休日:火曜日
導入ブランド数:3

通常売上 + 約140万円

導入事例②

東京23区内店舗
営業時間:11時~23時
(実稼働12時間/日)
定休日:不定休
導入ブランド数:6

通常売上 + 約400万円

インターネット上でオープンするので、
複数ブランドのデリバリー専門店を出店することが可能です。
​通常の営業にプラス新しい収益を生み出せます。

ブランド

ハンバーガーやカレー、韓国料理やハワイアン料理などさまざまなブランドを取り揃えております。
詳細情報が知りたい場合は、お問い合わせください。

当社が選ばれる6つの理由

“勝てる”フードデリバリーを構築している!

どのジャンルが流行っているのか。どんなメニューが良いのか。
​過去の実績から分析したデータをもとに勝てるノウハウをご提案します。

完全オリジナルブランド!

当社ブランドはハンバーガーからスタートしていきました。
時代に合わせた流行を取り入れ、幅広く人気のジャンル取り揃えているので最適な組み合わせをご提供します。

分析を元にしたアフターサポート

本部、加盟店一丸となって行なっている情報共有。 ​蓄積されたデータで更なるステップアップを追求したサポートをお約束します。

二次調理メインで初めての方でも安心安全

難しい技術は一切無し!
​料理未経験の方でもしっかりと統一させた美味しい料理をご提供できるオペレーションを導入しています。

月額固定、ブランド使用料のみの低コストを実現

低コストな加盟金。
売上に対したロイヤリティは無し!
​初期費用もランニングコストもしっかりと抑えて加盟店オーナー様に寄り添ったプランをご用意しております。

オーナーズボーナス

新規ブランド開発提供を募集。
​新しいアイデアを本部と一緒に考え採用された場合、オーナー様にブランド使用料が入る仕組み。当社では楽しみながら考えを共有できるボーナスシステムをご用意しております。

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担当の者から折り返しご連絡さしあげます。